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テレビでお馴染みの池上彰さんが、世界史に影響を与えた本10冊を選び、その本が世界にどのように受け止められたか、時代背景を含めてわかりやすく解説してくれる本です。
厳選され紹介されているのは次の10冊です。- 「アンネの日記」/アンネ・フランク
- 「聖書」
- 「コーラン」
- 「プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神」/マックス・ウェーバー
- 「資本論」/マルクス
- 「イスラム原理主義の道しるべ 」/サイイド・クトゥブ
- 「沈黙の春」/レイチェル・カーソン
- 「種の起源」/ダーウィン
- 「雇用、利子、および貨幣の一般理論」・ケインズ
- 「資本主義と自由」/ミルトン・フリードマン
そして、そのためにはジハードが必要だという結論になるのだとか。
あぁ、主権は神にある(!)と信じさせられているのか…。
池上彰が独断で選んだ「世界を変えた10冊」をわかりやすく紹介。
誰もが知っている書物の意外な事実を伝えながら、その歴史的位置づけを徹底解説した、 現代人、必読の書。
・『アンネの日記』が中東問題に影響力をもつその理由とは?
・日本人だけが知らない『聖書』の内容とその歴史
・『コーラン』から見えてくる穏かなイスラム教
・禁欲主義が成功を導く?『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』
・『資本論』は資本主義の欠落を暴き、革命を招いた
・アルカイダの教本『イスラームの原理主義「道しるべ」』の中身
・放射能、農薬……科学の落とし穴を告発していた『沈黙の春』
・『種の起源』が招いた宗教VS科学の対立に悩まされるアメリカ
・経済不況の処方箋となった『雇用、利子および貨幣の一般理論』
・『資本主義と自由』の価値観がリーマン・ショックを招いた
誰もが知っている書物の意外な事実を伝えながら、その歴史的位置づけを徹底解説した、 現代人、必読の書。
・『アンネの日記』が中東問題に影響力をもつその理由とは?
・日本人だけが知らない『聖書』の内容とその歴史
・『コーラン』から見えてくる穏かなイスラム教
・禁欲主義が成功を導く?『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』
・『資本論』は資本主義の欠落を暴き、革命を招いた
・アルカイダの教本『イスラームの原理主義「道しるべ」』の中身
・放射能、農薬……科学の落とし穴を告発していた『沈黙の春』
・『種の起源』が招いた宗教VS科学の対立に悩まされるアメリカ
・経済不況の処方箋となった『雇用、利子および貨幣の一般理論』
・『資本主義と自由』の価値観がリーマン・ショックを招いた
(amazonより抜粋して引用)

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